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元野犬のモデルみたいなすずさん
初めてのお預かり、ミックス犬のすずさん3歳。元野犬と聞き、さらに体も大きく、少し凛々しい顔立ちだったので、実は最初はちょっとドキドキしていました。 でも、会ってみると、とても優しくて穏やかな女の子。 なんというか、所作に気品があるのです。 ボールを追いかける時の走り方。すっと立つ姿。おやつやご飯を食べている時でさえ、どこか優雅。 まるでモデルさんみたいです。 今回は飼い主さまと相談し、他のわんちゃんたちとの接触は控えながら過ごしています。 それでも、ゆっくりとランの匂いをかぎ、空を見上げ、パラソルやガーデンチェアを興味深そうに眺めていました。 「ここはどんな場所なんだろう」 そんなふうに、少しずつ景色を確かめているようにも見えます。 きっと今は、すずさんなりに、この場所を観察中。 焦らなくて大丈夫。少しずつ、「ここも安心できる場所かも」と思ってくれたら嬉しいなと思います。

”Dog’s” 看板犬 茶々と寧々
5月21日読了時間: 1分


会いたくて、会いたくて・・・
桜さん11歳。川上犬の女の子。飼い主さまのお仕事の都合で県外へ赴任されているため、長期でお預かりしていて、もうすぐ1年になります。 月に1回くらい、飼い主さまが帰って来られるたびに、桜さんは2泊ほどおうちへ一時帰宅します。 普段の桜さんは、どちらかというと警戒心が強め。あまり感情を表に出さないタイプで、「ザ・日本犬」という感じの、凛とした雰囲気のあるわんちゃんです。 でも、飼い主さまがお迎えに来た瞬間だけは別。 耳をぺたーんと寝かせて、しっぽをブンブン振って、全身で喜びを表します。 「会いたかったーーー!!」 そんな声が聞こえてきそうなくらい(笑) その姿を見るたびに、私はいつもじわ〜っと目頭が熱くなってしまいます。 そして、2泊の一時帰宅が終わり、またここへ戻って来る日。 これがまた、本当につらい…。 もちろん、一番つらいのは桜さんなんだから、私がこんなこと言ってはいけないんですけどね。 それでも、飼い主さまの車を追いかけようとする姿を見ると、なんとも言えない気持ちになるのです。 犬って、本当に大好きな人を忘れない。 どれだけ離れていても、どれ

”Dog’s” 看板犬 茶々と寧々
5月11日読了時間: 2分


英国の風を連れてきたジェイくん
初めてのお預かり、ボーダーコリーのジェイくん、3歳。つややかな毛並みに、吸い込まれそうなほど美しい青い瞳。思わず見とれてしまうようなイケメンわんちゃんです。 初日から、他のワンコたちともすぐに打ち解けて、自然に輪の中へ。さすがボーダーコリー、賢さとやさしさを感じます。 飼い主さまはイギリスの方。どこか品のある、やわらかい空気をまとっていて、Joyくんにもそんな“英国らしさ”がほんのり漂っている気がします。 そういえば、国際結婚をされている飼い主さまのご利用も、これで8件目。ご主人が外国の方というご家庭が続いています。 みなさん、日本での暮らしを気に入ってくださって、ここでの生活を選ばれたのかな…と、ふと思います。 ……なんて考えていると、「私も今からでも遅くないかな?」なんて、ちょっとだけ夢見てしまいました(笑)

”Dog’s” 看板犬 茶々と寧々
5月4日読了時間: 1分


チャーリーの”自信”の理由♡
飼い主様は、アメリカ出身の方。リピーターのラブラドール、チャーリー(11歳)。 ゴールデンウィークなどの長期休暇になると、ここを“別荘(笑)”のようにして過ごしに来てくれます。 チャーリーは、とにかくフレンドリー。人にも犬にも分け隔てなく優しくて、誰とでもすぐに仲良くなれる子です。 …でも、特に私には(笑)。まるでストーカーかと思うほど、いつも後ろをついてきます。 草取りをしているときも、ドッグランの💩拾いをしているときも、ほかのワンちゃんのお世話をしているときでさえ、気がつけばすぐ後ろに。 その姿がなんとも愛おしくて、思わず笑ってしまいます。 チャーリーは、本当にやさしくて、細かいことは気にしない大きな心の持ち主。その穏やかさは、きっと日々の関わりの中で育まれてきたものなのだと思います。 飼い主様は、いつも預けるときに、こう声をかけてくれます。 「君が世界で一番いい子だと知っているよ。いい子で、楽しんで過ごすんだよ。」 その言葉を聞くたびに、私は胸がじんわり温かくなります。 日本ではどちらかというと、自分の子どもや犬に対して、少し控えめに、謙

”Dog’s” 看板犬 茶々と寧々
5月3日読了時間: 2分


「わがままに育ててしまった」そう語る飼い主さまへ
「この子にとって、何がいちばん幸せなのか」それをいつも真剣に考えていらっしゃる飼い主さまがいます。 リピーターのミックス犬 太郎さん、14歳。 飼い主さまは、こんなふうにおっしゃいます。「うちでは太郎中心の生活になってしまって…。私が何でも言うことを聞いてくれる存在だと思って、わがままに育ててしまいました。」 でも、私はそうは思いません。 太郎さんは、“わがままに育った子”ではなく、たくさん愛され、大切にされてきた幸せなわんちゃんです。 自分のことを後回しにしてでも、この子のためにと考える。そんな飼い主さまの深い愛情の中で過ごしてきたことが、太郎さんの穏やかな表情からよく伝わってきます。 太郎さんには腎臓の持病があり、腹水がたまりやすかったり、排泄に時間がかかったりと、日々のケアが欠かせません。飼い主さまの入院や通院など、どうしても手が離せない時に、こちらでお預かりしています。 そして最近、少し気になる変化も見られるようになりました。 食欲が以前にも増して旺盛になったこと。要求吠えだけではなく、理由のわからない鳴き声が増えたこと。外に出ると、いつ

”Dog’s” 看板犬 茶々と寧々
4月30日読了時間: 2分


元気いっぱいのパピーちゃん❤
ミックス犬のとらのすけくん。 さすがパピーちゃん。どんなわんちゃんにも興味津々で、ごあいさつのおしりクンクン攻撃が止まりません(笑) その反応もさまざまです。 嫌がって距離を取る子。上手に受け流す子。「しつこいよ!」と怒る子。そして、一緒に遊んでくれる優しい子。 そんなやりとりを見ていると、この時期にいろいろなわんちゃんと関わりながら社会性を学んでいくことの大切さを、改めて感じます。 とらのすけくんは、今回で数回目のお預かり。 実は初めて来た時には、なんとドッグランの柵を飛び越えて逃走してしまうという大事件がありました。私にとっても、飼い主さまにとっても完全に想定外。 本当に、地域の皆さまのおかげで無事に保護していただき、今思い返しても感謝の気持ちでいっぱいです。 その経験をしっかり反省し、今では常にロングリードをつけ、ランでも決して目を離さないようにしています。 すると、とらのすけくんも少しずつ変わってきました。 柵を飛び越えようとするそぶりは見せず、きちんとランの中で遊べるように。嫌がるわんちゃんには、以前ほどしつこくしなくなりました。お散歩

”Dog’s” 看板犬 茶々と寧々
4月25日読了時間: 2分


シェリーさんの変化
久しぶりのお預かり、シェットランド・シープドッグのシェリーさん7歳。 オープン当初から通ってくださっている、大切なリピーターさんです。 でも、初めてのお預かりは、実はなかなか大変でした。 とても繊細な子で、緊張から排泄もできず、ご飯も食べられない。お散歩に出れば、不安を振り払うように前へ前へと強く引っ張り、落ち着く様子がありませんでした。 常に私の姿を目で追い、少しでも見えなくなると、くんくんと鼻を鳴らす。「不安でたまらない」――そんな気持ちが、全身から伝わってくるようでした。 けれど、シェリーさんは少しずつ、少しずつ変わっていきました。 今では、他のわんちゃんたちと自然に一緒に過ごせます。お散歩中の排泄も、お部屋でのご飯も問題なし。私の姿が見えなくても、ドッグランでみんなと穏やかに過ごせるようになりました。 あの頃を思うと、本当に大きな成長です。その姿を見るたびに、胸がじんわり温かくなります。 そして今回は、これまたリピーターのとらのすけくん(まだまだ元気いっぱいのパピー)からのやんちゃなアプローチも、さらりとかわしていました。...

”Dog’s” 看板犬 茶々と寧々
4月24日読了時間: 2分


悩む飼い主さまへ伝えたいこと
「うちにいるより、そちらの方が楽しいのかもしれません…」そんなふうに、少し切なそうにおっしゃる飼い主さまが時々いらっしゃいます。 今回お預かりしているのは、リピーターのミドルプードル・モナミさん。毎日、飼い主さまに数回動画をお送りしているのですが、ある時こんなお返事をいただきました。 「うちでは留守番も多く、私の体調が悪い日はお散歩にも行けないことがあります。モナミは、うちにいるより、そちらにいた方が幸せなのかもしれません。本当はどう思っているのでしょうか…」 そのお気持ち、とてもよくわかります。大切に思っているからこそ、そう感じてしまうのですよね。 でも、私ははっきりお伝えできます。そんなことは、99%ありません。 わんちゃんにとって、いちばん安心できて、いちばん幸せなのは、やはり飼い主さまのそばです。 慣れたおうちの匂い、いつもの声、いつもの気配。 それらは、どんなに広いドッグランや楽しい場所よりも、わんちゃんの心を落ち着かせてくれるものです。 もちろん、こちらでは広いランを走ったり、お友達になれそうなわんちゃんに興味津々になったり、刺激的で

”Dog’s” 看板犬 茶々と寧々
4月23日読了時間: 2分


エルモさん 8歳
細くしなやかな体に、思わず見とれてしまうほどの美しいシルエット。 まるで芸術作品のような気品をまとった、Italian Greyhound エルモさんです。 スタイル抜群でおしゃれな見た目ですが、その中身はとても甘えん坊で人恋しい愛らしい子。この見た目とのギャップこそ、イタグレさんのたまらない魅力です。 繊細な性格の子が多く、環境の変化が苦手とも言われますが、エルモさんはさすがリピーターさん。すっかり慣れた様子で、ドッグランを元気いっぱい走り回ったり、ほかのワンちゃんに積極的にごあいさつしたりと、とても楽しそうに過ごしています。 そして、実はかなりの食いしん坊さん。 棚の上にご飯を用意し、お湯で少しふやかしている間、ほんの少し目を離したその瞬間――。 持ち前の見事なジャンプ力で、なかなか高い棚の上にあった器をひっくり返し、ご飯をペロリ。 しかも床まできれいになめてくれていて、思わず「えっ、ご飯が消えた!?」と本気で驚いてしまいました(笑) 美しくて、甘えん坊で、元気いっぱい。エルモさん、今回のお泊まりもたくさん楽しんでいってくれたかな。

”Dog’s” 看板犬 茶々と寧々
4月19日読了時間: 1分


細かくしてよ・・・
ダックス17歳のラッキーさん。 初めてお預かりしたとき、飼い主さまから「目が見えにくいので、もしかしたら噛んでしまうことがあるかもしれません」と聞いていました。 そのため、最初はお世話をするたびに、どこか緊張しながら、そっと、そっと向き合っていました。 でも――回数を重ねるごとに、少しずつ距離が縮まり、今では抱っこも、お世話も、何をしても大丈夫に。 すっかり心を開いてくれているラッキーさんが、愛おしくてたまりません。 ある日、ごはんの合間に柔らかいチキンスティックをあげてみると、そのままでは食べづらかったようで、 「このままじゃ食べられないよ。小さくしてくれる?」 そんなふうに、じーっと見つめてきました。 ……もう、その表情が可愛くて可愛くて。 また夏に会える予定です。 その日まで、どうか元気でいてね――そう願わずにはいられません。

”Dog’s” 看板犬 茶々と寧々
4月18日読了時間: 1分


はじめてのドッグランで輝く笑顔
今回、はじめてお預かりしたのは柴犬のまめ太郎さん、16歳。 なんとも愛らしいお顔で、見ているだけでこちらまで優しい気持ちになります。 とても穏やかな性格で、元気なパピーにマウントされても、ほとんど怒ることなく受け止めてくれる優しさ。(もちろん、その都度しっかり止めていますのでご安心くださいね😊) そして今回が、なんと“初めてのドッグラン”。 最初はどうかな…と少し心配していましたが、そんな不安はすぐに消えました。 外に出たまめ太郎さんは、飼い主さまも驚くほど生き生きとした表情に。風を感じながら、のびのびと過ごす姿は本当に楽しそうで、思わずこちらも笑顔になってしまいました。 ただ、少し偏食気味とのことで、ごはんがなかなか進まないのが今のところの心配ごと。体調を見ながら、無理のないようにサポートしていきたいと思います。 約1週間のお預かり。この場所で、少しでも安心して、そして楽しい時間を過ごしてもらえたら嬉しいです。

”Dog’s” 看板犬 茶々と寧々
4月12日読了時間: 1分


最後まで支え続けたご夫婦の想い・・・
スモモさんが、今日、4月2日に永眠しました。18歳でした。 昨年5月にここに来てから、約11ヶ月。これまでで一番長くお世話をさせていただいた老犬さんです。 入所当初のスモモさんは、とても元気で、1日中ランを歩き回り、夜鳴きもするほどのエネルギーにあふれていました。 それが少しずつ、ゆっくりと変わっていきました。 歩くことが難しくなり、車いすを使うようになり、やがて自分では動かせなくなり、人の手で支えながら足を動かす時間が増え、そして、寝たきりの状態へ。 それでも、毎日1回はランへ出て、風や草、太陽のぬくもりを感じる時間を大切にしてきました。 あんなに食欲旺盛だったスモモさんも、1週間ほど前から飲み込みが難しくなっていきました。 そして今朝。何も喉を通らなくなり、水をシリンジで与えると、苦しそうに吐き出しました。 舌がだらんと出て、呼吸が細くなっていくのを感じ、思わず心臓マッサージをすると・・・ 一度、呼吸が戻り、また静かに、すやすやと寝息を立て始めました。 すぐに飼い主さまに連絡すると、駆けつけてくださり、まだ体が温かく、息のあるうちにお別れをす

”Dog’s” 看板犬 茶々と寧々
4月2日読了時間: 2分


元野犬、元保護犬のお預かり
元野犬のミックス、ちゃちゃさんはまだ7か月。 これまでの経験が少ないためか、最初は広いドッグランに出ても、同じお家の元保護犬・めめさんのそばを離れようとしませんでした。 それでも、ちゃちゃさんはとてもフレンドリーで、まっすぐで純粋な目がとても印象的。少しずつ周りのワンちゃんたちに近づき、気がつけばランの中を元気に走り回るように。 一応、こちらは心配でロングリードをつけたままですが(笑)その姿は、見ているこちらまで嬉しくなるような、そんな小さな成長でした。 一方で、トイプードルのめめさん(4歳)はというと―― 広いドッグランも、他のワンちゃんも、そして私のことも少し怖い様子。お部屋からなかなか出ようとせず、どうにか外に出ても、隅っこでじっと固まってしまいます。 飼い主さまは「気が強い子なんです」とおっしゃっていましたが、実際にはとても繊細で、慎重な性格のように感じました。 今回は1泊だけの滞在でしたが、2匹にとっては、それぞれにドキドキとハラハラが詰まった時間だったと思います。 小さな一歩を踏み出したちゃちゃさん。 そして、自分のペースで世界を見つ

”Dog’s” 看板犬 茶々と寧々
4月2日読了時間: 1分


寂しいな・・・
リピーターのミックス犬、ヨシさん(7歳)。 アメリカと日本を行き来する飼い主さまのために、年に数回、1ヶ月ほどお預かりしているワンちゃんです。 すっかりこの場所にも慣れたヨシさんは、小さな体でランを元気に駆け回ったり、くるんと丸くなって気持ちよさそうに眠ったりと、リラックスして過ごしてくれています。 とてもフレンドリーで甘えん坊な性格で、気がつくと他のワンちゃんのお部屋に入り込み、一緒に寝ていることも。そんな姿に、思わず頬がゆるんでしまいます。 そんなヨシさんとも、今日はひとまずお別れの日。 長野駅までお見送りに行きました。アメリカから帰国された飼い主さまと合流し、お家のある上越市へ向かわれる途中でのお引き渡しです。 小さなヨシさんが入ったキャリーケースを大切に抱え、飼い主さまは新幹線へ。再会の嬉しさと、これからまた離れる寂しさが、静かに入り混じる時間でした。 少しだけ立ち話をした中で、アメリカの現状についてもお話を聞きました。イランとの戦争の影響で、日本ではあまり報道されていないような様々な問題が起きているとのこと。その影響が、これから日本にも

”Dog’s” 看板犬 茶々と寧々
4月1日読了時間: 2分


心配しすぎたかな・・・
今ではすっかりリピーターの、ポメラニアンのくぅさん。 でも、初めて見学に来た日のことを、私はよく覚えています。 歯をむき出しにして、こちらに向かってきた小さな体。緊張と不安でいっぱいだったのだと思います。 飼い主さまも、「スイッチが入ると噛んでしまうことがあって…」と話してくださり、どこかに預けること自体、ずっと迷われていたようでした。 それでも、くぅさんは少しずつ変わっていきました。 まずは、私と一緒に散歩ができるようになり、次に、そっと抱っこができるようになり、そして、ほかのわんちゃんと一緒に歩けるようになり…。 ある日、気づいたら、ランの中で、みんなと自然に遊んでいました。 あんなに緊張していた子が、同じ空間で、同じ時間を楽しんでいる。 その姿を見たとき、人のほうが、必要以上に心配してしまうこともあるのかもしれない、と感じました。 「うちの子は社会性がなくて、他の子とは仲良くできないんです」 そうおっしゃる飼い主さまも少なくありません。でも実際には、思っているよりもずっと自然に、その子なりのペースで、関係を築いていくことがあります。...

”Dog’s” 看板犬 茶々と寧々
3月22日読了時間: 2分


かっこいい 翠くん
甲斐犬1歳。初めてのお預かりでドキドキ。 まだ若いから元気いっぱいだし、お散歩もアクティブだと聞いていたので😅 でも、ランでは、どんなワンちゃんと仲良くでき、お散歩も自由で他のワンちゃんが合わせる感じですが、なんとか😅 何より翠くん本人が楽しそうに過ごしてくれているので良かったです。立ち姿が凛々しくてかっこいい😎

”Dog’s” 看板犬 茶々と寧々
3月18日読了時間: 1分


17歳 ミックス らむさん
短期のお預かり。目はあまり見えないようですが、すごく元気なワンちゃん。 広いドッグランをてくてく歩く姿、ご飯をパクパク食べる姿は、見ていて元気をもらいます。 まだまだ長生きしてね!

”Dog’s” 看板犬 茶々と寧々
3月7日読了時間: 1分


クックさん12歳
ラブラドールのクックさん、とっても元気で甘えん坊です。家では、いつもおこたつの中に潜って寝ているそう…😆朝方寒かったのか、寂しかったのか、お腹を壊してしまいました。実は、お預かりしていていると、このパターンはよくあるんです。ストレス性大腸炎なのか…1回で良くなったのでホッとしましたが。 早くおこたつ生活に戻りたいね!

”Dog’s” 看板犬 茶々と寧々
2月25日読了時間: 1分


柴犬大福さん14歳
お預かり次の日から、お腹をかなり壊してしまいました🥲 菌などの感染ではなかったのですが、血便、血の塊まで出てしまい、かなりひどい腸炎に。 老犬さんなので、ご飯を抜くことは良くないとのこと。療養食を購入しました。これは、テキメンです!あれだけお腹を壊していたのに、次の朝にはいい💩が!とてもおすすめです。 Hills の腸内バイオーム😉

”Dog’s” 看板犬 茶々と寧々
2月14日読了時間: 1分


ミックス犬 太郎さん14歳
飼い主さま入院のため、1ヶ月のお預かりです。 ランでは、興味津々てクン活に勤しんでいましたが、お部屋に入るとずっと鳴いています🥲 不安で寂しいのだと思います。早く慣れて安心して過ごしてほしいです。 投薬、目薬、足の包帯替えとお世話がたくさんありますが、頑張ります!

”Dog’s” 看板犬 茶々と寧々
2月12日読了時間: 1分
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